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 じゃーどさんより貰ったDSにて『超操縦メカMG』プレイ中。
さっすがサンドロット! 面白いねー。

攻略していくミッションにはそれぞれイージー~スーパーハードまで
4段階の難易度があるのだが、Sハードは本当に難しい!
ミッションに最適なマシンを綿密に選ばないと到底クリアできない。
この辺、『地球防衛軍』と同じ血を感じますw
難しいミッションを知恵と実力で制覇するのは楽しいZe。

 一応不満点も少し。

・敵が建物の影になって分かりづらくなることが
・レースの際、後続のマシンがカメラ視点を阻害する・・・
・会話のみのイベントはスキップできてもよかったのでは
・主人公の名前に濁点・半濁点が使えない(なんで?)

 ともかくロボゲー好きなら迷わず買いの1本。
もっとも、『バーチャロン』みたいなスピード感溢れる
ロボゲーしか認めない!という人にはオススメできませんがw

今なら2000円しないで買えますしねー。
流通在庫が無くなって値段が上昇に転じる前に買った方がいいと思ふよん。
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DCの新作、らしいが…

正しいレビューとは

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comment avater

さるたに

『MG』はロボゲーと言うよりも、オモチャのロボットで遊ぶ感覚を上手くデジタル化したツールだと思ってます。

子供の頃にオモチャをいじりながら脳内変換で拵えた戦場でロボットを操縦していた思い出は、いい意味で作り物っぽい動きのMGをギミック一杯のタッチパネルでグリグリいじるプレイ感覚と通じるモノがあると考えるのは穿ちすぎでしょうかね。

ちなみに発売直後にほぼ定価で買った者としては、お得な価格で買える現状がほんのり悲しかったり・・・。
損得とかじゃなくて、そんなに売れなかったのかと。こんなに面白いのにと。

2007年08月25日 12:39

comment avater

Tata

コレジャナーイ!

>オモチャのロボットで遊ぶ感覚を上手くデジタル化

 サンドのロボゲーって『リモートコントロールダンディ』の頃から、
「ロボットでのバトル」よりも「ロボットの操作を楽しむ」ことを
一貫して追求してきてますからねぇ。
『MG』を最初見たときも、開発元を聞かずして
「あ、なんかサンドロットっぽいな」と直感しましたw
他とは明らかに異なる個性を持った、希有なメーカーだなと。

しっかし「ゼンマイ人形水星号」がコレジャナイロボみたいでイカす!w
あー昔こんなオモチャあったよなーとかつい思ってしまう
絶妙なダサさに惚れ惚れしそうだw
トゲハネ付ければカッコイイみたいな最近のロボットどもは、
揃って水星号の足元に平伏すがいい!(謎

http://www.nintendo.co.jp/ds/aigj/about_mg/en/mg03.html

>お得な価格で買える現状

 そーよねー・・・。
なんとかテンペストみたいなのが1000円以下で捨売りされてても
特に何とも思わないけど、面白いゲームが投げ売られてると
ちょっと寂しい気分になっちゃうね・・・。
そーいや『押忍!闘え!応援団』もスゴイ面白いのに、
一時期投売り特価で販売されていたっけなぁ。。

みんなそんなに脳を鍛えるのばかり好きなんかなと。
ぼかぁこんな現状を嫌悪してるので、知育系ソフトは
一切買わないことを心に決めてますヨ。

2007年08月27日 23:46

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